「 御形 ( ごぎょう ) 」とは正殿東西の妻の束柱ある装飾の一種で、それを 穿 ( うが ) つ祭儀です。御形は「 御鏡形 ( みかがみがた ) 」とも称し、円形の図様を穿つ秘祭です。立柱祭に続いて行われます。

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